今は仕事の都合上、Windows を使っています。
iPod、iPhone、iPadは使った事はありません。
例え、iTV が発売されたとしても、多分購入する事は無いと思います。
ですが、今でも Apple の製品は好きです。
インターフェース革命を起こしたのは Apple の製品だと感じるからです。
「もし、技術水準、コスト、そう云ったモノの制約が無く、
そして、スティーブ・ジョブスがまだ生きていたら何を作ろうとしただろう?」
そんな事を思う事が時々有ります。
方向としては、iPhone、iPad、iTVと大きくなる方向に行ってますが、
本当は大きくしたい訳では無かったんじゃないかと思うんですよね。
ネット上では、
「iPhone、iPadと大きくなって来たんだから、
次はiBoard、その次はiMatだ」
なんてジョークも有りますが。
http://bit.ly/sYIrd1
ホントは画面が大きくなる方が使いやすくなるから、仕方なしにそうしていただけで、
物理的に大きくなる事は苦々しく思ってたんじゃないでしょうか?
要するにヘッドマウントディスプレイ、例えば下記urlの様なモノ。
http://bit.ly/vO1uAf
そして、3D仕様。
ココまでは既に現実になりつつあります。
でもって、カメラ内蔵で、現実世界の映像にも瞬時に切り替えられるモノ。
入力は音声認識とデータグローブ。
きっと、
「何時でも現実世界に戻れる、
どこでも使える可能な限り小さく軽いハードウェアが作り出す巨大な仮想空間を
可能な限りユーザーフレンドリーなインターフェースで繋ぐ事」
に向かいたかったんじゃないか、って思うんですよね。
まぁ、私の妄想ですし、
「電車に乗ったら、そう云うモノを装着した人がずらっと並んで座って、
それぞれが何やらブツブツ呟きながら空間で指をモゾモゾ動かしていた。」
なんて云う光景を想像すると、それはそれで怖いですけどね・・・
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センセ!
ひさしぶりの爆笑。
おもろいっす♪
モゾモゾ。
あはあは(^o^)♪
きっとね、車内マナーとかね、
自転車に乗りながら操作しない様にとかね、
今有る問題がもっと極端な形で出てくるんでしょうね。
今年も日々有難うございました
大変な一年でしたが夢を持って
前進していきたいですね!
来年も宜しくお願いします
良いお年お迎えください
ありがとうございます。
こちらこそ、よろしくお願い致します。