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2013年06月14日

あまちゃん

あまちゃん、毎日笑いすぎて涙が出てくる…
「メガネ会計ババァ」も大笑いしたが、「フレディ・マーキュリー」…
あの、フレディやった人は、やっぱ「レディオ・ババ」って呼ばれる様になるんやろか??
…気になる…


posted by 浦太 at 17:38| Comment(10) | TrackBack(0) | どうでもいい事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月06日

入力間違い、コレって私だけ?

私、PCで文字打つ時はローマ字変換なんですが、
「しょ」は「sho」って打つんですよね。

で、キーボードの「S」と「A」って隣同士でしょ?!
時々打ち間違えるんですよね。

で、気付かないまま変換の為にスペースキーを打つとね、
例えば、こんな事になっちゃう訳ですョ…

違うでしょう → 違うで阿呆
 これはトラブる

小学校 → 阿呆学校
 通わせる親いてまへん

少女 → 阿呆女
 エライ違いや…

商品 → 阿呆貧
 アホな上に貧しい…ちと悲しい

商売 → アホ奪い
 奪いたいモンなんやろか?!

商売人 → 阿呆売人
 多分、売れへんのとちゃうやろか?!

勝利 → アホ売
 そやから売れまへんってば…

職務質問 → アホ組む質問
 そんな質問されても…

初段 → アホ団
 だから組まないでくださいってば…

勝負 → アホ部
 部活までやりますのん??やっぱり部長はドアホなんやろか?!

招待状 → 阿呆退場
 いやいや、そりゃ集団になられても困るけど、なにも退場までさせんでも…

勝負師 → 阿呆節
 歌まで出来たんスか…
etc.

ちなみに「阿呆」になってるのは「shou」を「ahou」と打ち間違えた場合、
「アホ」になってるのは「sho」を「aho」と打ち間違えた場合って事です。

これって私だけ??
 
posted by 浦太 at 11:32| Comment(4) | TrackBack(0) | どうでもいい事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月01日

2進数と音楽

今日はチョットした雑談を書きます。

2進数がコンピューターに使われている事は、よく知られていると思います。
それに対して人間が日常生活で使う数のほとんどは10進数ですよね。

そう云う意味で、
「10進数 → 人間的」
「2進数  → 機械的」
みたいなイメージが有るかと思うんですよね。
「10進数の方が感覚的に分かり易い」
みたいな、ね。

当たり前の事ですが、10進数は1桁上がると10倍になります。
一、
十、
百、
千、
万、




同様に2進数は1桁上がると2倍になります。
1ビット=10進数の2、
2ビット=10進数の4、
3ビット=10進数の8、
4ビット=10進数の16、
5ビット=10進数の32、
6ビット=10進数の64、
7ビット=10進数の128、
8ビット=10進数の256、




音楽の場合はどうでしょう?
「あなたが『一区切り』と感じる小節数」
を考えて下さい。
一般的な感覚の人であれば、
 1小節、
 2小節、
 4小節、
 8小節、
16小節、
32小節、



になってるハズです。

2進数と同じく、倍々になってる訳です。

音符も、
「最も一般的に多用される4/4拍子」
の場合、1小節の長さは、
全音符  × 1、
2分音符 × 2、
4分音符 × 4、
8分音符 × 8、
16分音符×16、
ですよね。

では音の高さはどうでしょう?
音の周波数が2倍になれば、人間は1オクターブ高くなった、と感じます。
ですから、
 110Hz、
 220Hz、
 440Hz、
 880Hz、
1760Hz、



の音は、高さは異なりますが、全てAの音です(オクターブ違い)。

ね?!
人間の感覚には2進数で感じてる部分も意外と有るんですョ。

まぁ、日々の判断も、
「膨大なYesNoの2択の組み合わせ」
だとも言えますしね。

って考えると2進数に
「少し親近感が生まれるかも?!」
って話でした。
ラベル:音楽 2進数
posted by 浦太 at 14:34| Comment(0) | TrackBack(0) | どうでもいい事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
fx
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